服部英司(院長) 


昭和55年 大阪市立大学医学部卒 医学博士
日本小児科学会専門医、日本小児神経学会専門医、日本てんかん学会専門医
日本臨床神経生理学会認定医(脳波分野、筋電図・神経伝道速度分野)

 

大阪市立大学小児科(現在、非常勤講師)にて、小児てんかん、神経・筋疾患など幅広く小児の神経疾患の診療に携わってきました。

障害をもつこどもさんの在宅医療にも積極的に取り組んでいます。脳波や脳磁図、画像診断を得意としています。

 

蘆野二郎(副院長) 

 

昭和62年 兵庫医科大学卒
平成6年大阪市立大学大学院医学研究科卒、医学博士

長年、重症心身障害児の医療に携わってきました。本センターの入所児・者の医療に熱心にとりくんできており、重症児・者の抱える種々の問題の解決に努力しています。

田中勝治(副院長)


昭和63年 大阪市立大学医学部卒 
平成6年大阪市立大学大学院医学研究科卒 医学博士
日本小児科学会専門医、日本小児神経学会専門医、日本てんかん学会専門医

大阪市立大学小児科(現在、非常勤講師)にて、自閉症やADHDなどの発達障害の診療に携わってきました。発達障害以外にも、てんかんなど小児神経疾患の幅広い診療経験を持ちます。


斎藤 淳 (非常勤) 
兵庫医科大学リハビリテーション科からの出向