ダウン症療育外来

■担当医師:服部英司

 

ダウン症候群は染色体異常症の中で最も頻度が高く、

いろいろな合併症を伴います。

早期療育によってダウン症のこども達が、

家庭や地域で成長する機会が増えました。

 

当外来では、ダウン症の発達のフォローや発達に伴う

いろいろな問題について、相談や診断・治療を行います。

 

当センターのダウン症の外来療育に参加の有無に関わらず

受診していただけます。